2011年11月15日

図書館が色々と便利に

閉架式図書館が苦手です。てゆかほとんど利用したことがない。

開架式図書館の本棚の間をウロウロしながら、背表紙で目星を付けて、立ち読み的に斜め読みして必要な本を探して行くようなスタイルが、図書館の使い方だと思ってるからかな。
同様の理由で、図書館に設置されてるパソコンとかの検索も殆ど使用したことがない。本のタイトルと著作者だけの情報で本を選ぶのは難しい。

閑話休題、品川区の図書館もIT化が進み、ホームページ上から図書の検索、さらには予約までできるようになってた。最寄りの図書館の蔵書だけでなく、区内の図書館の蔵書をまとめて検索し、しかも最寄りの図書館に取り寄せて、届いたらメールで知らせてくれる。なんとも至れり尽くせり。
(ここまで進化していたことに私が気づいたのが最近なだけで、実は結構前からやってたことかもしれないけど)

パソコンの前なら書籍名とかが分かればAmazonとかで本の大体の姿が垣間見えるので、予想から外れる心配も少ない。検索をかけてみたらラノベとかも置いているらしいし。なんとも便利な図書館の時代になったもんだと今更ながら思う。

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posted by sinagawa at 04:31| 日記

2011年06月02日

田中屋製菓のたまごボ−ロ

311288850

住宅街のなかに漂う甘い香り、最初はケーキ屋さんかなにかと思ってたけど、たまごボ−ロを製造する田中屋製菓さんの工場でした。
http://www.tamagobolo.co.jp/

現地で買うこともできます。普通のたまごボ−ロが100円。ちょっと割れたりのたまごボ−ロが70円。
割れてると言っても、ちょっと欠けてるなとか二つ三つが固まっちゃったなとかその程度なので、味に問題は無し。淡雪のような柔らかくて懐かしい味わいです。


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posted by sinagawa at 15:37| 日記

2011年04月11日

さくら満開

Sakura

Sakura2

通りかかった公園では桜が満開。平日ながらも花見モードの方もいて、のほほんとした春の日でした。


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posted by sinagawa at 22:46| 日記

2010年12月22日

業務用スーパー、文化堂プロマート荏原店

Ebara

http://www.bunkado.com/tenpo/ebara.htm
業務用の巨大食材が並ぶプロマート荏原店。1kg程度に梱包された冷凍肉とかが陳列されている。
さすがに安いです。量は多すぎますけど、冷凍してちょっとづつ使って行ければお買い得になるかな。たとえばお鍋とかラーメンとかを作る時に「ちょっとお肉を入れたいけど、買い置きがなかった」という時に冷凍庫に備蓄されてれば活用できそう。冷凍された焼き魚とかも色々な種類がありました。
二階が業務用で、一階は普通のスーパー。レジも共用なので見比べながらお買い物が出来て便利です。

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posted by sinagawa at 17:47| 日記

2010年08月09日

IKEAが品川区にまでカタログ配布

Ikea

北欧の国々では「電話帳と同様に、国内の全世帯に配布する」と言われてるIKEAのカタログ。今期からは品川区にまで配布地域が拡大されました。ってことは東京23区全体かも。

IKEAの家具、恐ろしく安いものも多いけど、かさばるものだと車を出してもらう必要もあり、一個だけ欲しい物があるとかは買いにくくて、都心の住民からすると買いにくい一面もありますけどね。お台場とかに出店してくれたら、電車で持って帰れるものは気安く買いに行けるんだけどねえ、横浜か三郷はちょっち遠いかなあ。

でもIKEAのカタログを読むのは楽しい。生産から梱包、流通まで、どんな風に処理したらこんな価格が実現できるのか空想しながら読むカタログ。組み立ての手間とか考えたら最上のものでは決して無いんだけど、お金の使い方と生き方を考慮すれば最高のものも、なかには見つかる不思議。



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posted by sinagawa at 04:18| 日記

2010年07月14日

五反田図書館

http://lib.city.shinagawa.tokyo.jp/news.html#gotandakyuukan

老朽化による改修工事により、ながらく閉鎖中の五反田図書館(近隣のTOCに臨時窓口を開設中)。
耐震工事程度だと考えてましたが、ほぼ建て替えに近いような工事だったようで、コンクリート打ちっぱなしのおしゃれな建物へと生まれ変わってました。ロビーとかガラス張りで開放的な空間になりそう。平成22年10月頃にリニューアルオープン予定。

一番近隣の図書館なので、活用する事も多い図書館。開架棚の蔵書数はそれほど多くは無かったけれど、改装してどのような配置になるのか楽しみです。

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posted by sinagawa at 19:24| 日記

2010年06月12日

豚とこむぎ 五反田らーめん(二郎インスパイア系

2495808

半年に一回くらい二郎のラーメンが食べたくなるのだけれど、最近の二郎目黒店の行列はハンパ無いです。そこで、前から気にはなってた二郎インスパイア系の「豚とこむぎ」に行って見た。

http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13090222/
小ラーメン豚ましを注文。トッピングはニンニクとカラメで。
麺はモチモチしてておいしい。スープもまずまず。しかし豚肉が固くて二郎よりは劣るな。総じて見ればそんなに悪く無いかな。
野菜追加トッピングしてもらっても食べきれる量かな。色んな意味で二郎よりかは一般にもお勧めしやすいお店です。


二郎と比較して良いところ
行列が無い(外に椅子が並べてあったので、時間帯によっちゃ混んでるのかもしれませんが)

二郎と比較して嫌なところ
豚肉が固い、値段が高い(小ラーメン豚まし850円)




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posted by sinagawa at 16:59| 日記

豚とこむぎ 五反田らーめん(二郎インスパイア系

2495808

半年に一回くらい二郎のラーメンが食べたくなるのだけれど、最近の二郎目黒店の行列はハンパ無いです。そこで、前から気にはなってた二郎インスパイア系の「豚とこむぎ」に行って見た。

http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13090222/
小ラーメン豚ましを注文。トッピングはニンニクとカラメで。
麺はモチモチしてておいしい。スープもまずまず。しかし豚肉が固くて二郎よりは劣るな。総じて見ればそんなに悪く無いかな。
野菜追加トッピングしてもらっても食べきれる量かな。色んな意味で二郎よりかは一般にもお勧めしやすいお店です。


二郎と比較して良いところ
行列が無い(外に椅子が並べてあったので、時間帯によっちゃ混んでるのかもしれませんが)

二郎と比較して嫌なところ
豚肉が固い、値段が高い(小ラーメン豚まし850円)




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2010年03月20日

戸越銀座の唐揚げ専門店、とりあん

SANY0008


戸越銀座商店街の唐揚げ専門店「とりあん」でから揚げ弁当(500円)。味がしっかりしみた美味しいからあげ。中までジューシー。漬け物もおいしいなあ。
立ち飲みバーもやってて、風が通る気持ちの良い店内。お休みの日に昼間っからビールとから揚げとか最高かも。から揚げが売り切れる晩の7〜8時頃には店を閉めちゃうらしく、やはり昼間にまったり飲む店かも。

戸越銀座商店街も徐々に変わって行くけれど、新たなカラーを持つ店がやってきた、新しい商店街らしさが生まれて行きます。

大分宇佐 唐揚げ専門店 とりあん東京 戸越銀座店
http://www.torian-tokyo.com/

http://shinagawa.keizai.biz/headline/857/
同店は、大分県と熊本県で7店舗を展開する「唐揚げ専門店とりあん」のFC店。大分県は鶏の消費量が国内で最も多く、特に県北に位置する中津市・宇佐市は「空揚げ激戦区」と呼ばれ、100店近くの専門店が点在しているという。
 「とりあん東京」は都内初進出。テークアウト専門の既存店にはない立ち飲みスペースが特徴。経営を行うレオプランニング(同)社長の田中亮達さんは大分県出身で、「とりあん」の空揚げのおいしさに感動し、自ら本店にコンタクトを取り開業にこぎつけた。
空揚げは九州産の鶏肉を「秘伝のタレでがっちり味付け」する。メニューは「骨付き(ぶつきり)」(200グラム=440円)、「骨なし(もも)」(100グラム=260円)、「手羽先」(100グラム=240円)、「なんこつ」(100グラム=300円)、からあげ弁当(500円)など。ドリンクは、ビール(400円)、ウイスキー(350円〜)、サワー(350円)、ワイン(450円)のほか、「霧島」「魔王」(以上600円〜)などの九州の焼酎もそろえる。


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posted by sinagawa at 02:47| 日記

2010年02月26日

みその専門店「坂本商店」五反田

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(株)坂本商店
http://itp.ne.jp/servlet/jp.ne.itp.sear.SGSSVWebDspCtrl?proc_id=k1&uc=1&Media_cate=populer&cont_id=a00&kid=KN1300060500416418&mpn=35.37.21.669&mpe=139.43.42.664&lvl=4000

東五反田にある味噌の専門店。軒先から樽が十数並んでいるのが見え、それに圧倒して入店。
みそ汁に使う程度なので、あまりこだわりも無いのだけれど、とりあえずオーソドックスな信州みそを購入してみる。

「発酵食品の代表であります“味噌”は、常に酵母が活動(呼吸)しております。この酵母は微妙な温度湿度の変化に影響を受けやすく特に夏場は活動が活発になり、これが同じ商品かと思われるくらい味噌の色を濃く、香りも強く変化させます。この発酵の変化を最小限にとどめるため、当店では毎朝、夕すべての樽の味噌を手作業で、なであわせ、なじませる労力をかかせません。」

袋に入れたままだとみそが呼吸できないので、樽で販売して小売りの際に袋詰めというこだわりをもっているそうで。
信州みそは本当にオーソドックスなみそですが、みそ汁でもキュウリに付けて食べても美味しかったです。せっかくなので、つぎは別のみそを購入してみたい。専門店はやっぱり奥が深そうです。



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posted by sinagawa at 02:59| 日記